なかなか越えられなかった!?最終防衛ラインを突破するその手法とは

こんにちは、エス太です。

メンズエステでムフフな展開にはなったものの、どうしても最終防衛ラインが越えられない!

そんなホロ苦い経験はないでしょうか?もちろん、エス太にも数多くありますよ。

あと少しなのに・・・

メンズエステで欲しいなんて事はまず言われない

何となくセラピストさんとの波長が合ったりして、トントン拍子でムフフな展開になる時があります。

そのまま最終目的地までゴールすれば最高ですが、実際にはそんなに上手くいかないことがほとんどで。

AVや怪しげな体験談のように、女性から欲しいなんて事はまず言われませんよ、エス太の経験による限りは。

セラピストさんにも理性がありますからね、どこかで常にブレーキをかけようとするのかも。

無理やりという訳にもいきませんしね、ストップがかかればそこまでなのがメンズエステ。

だから本来はそのために備えておくべきなのです、最終的に高確率でダメと言われるのですから。

それはダメですよ

ダメと言われたらこう提案してみればいいのかがわかった

それはもう、何度もダメと言われては引き下がってきましたよ、懲りない男であります。

でもトライ&エラーを繰り返してるうちに、こういう風に言えばいいんだなというのがわかってきて。

その手法は偶然にもセールストーク技術の中にもあったんですよね、理にかなっていたのです。

そのように実践してみることにしてから、セラピストさんに最初はダメと言われいていたのに・・・

なぜか最終的にはOKになっていたという、メンズエステでのラッキーな体験が増えてきて。

セラピストさんにもちゃんと許可を取っているので叱られることもなく、衛生面も問題なく。

これもwin&winなのかな

そのムフフな手順について限定で公開しています

もちろんこれよりもいい方法があるかもしれませんし、これでもダメなことはあるかもしれません。

ただ高い確率で最終的にはダメと断られるのが、ある意味ではメンズエステなのですから。

その時の選択肢をいくつか持っておくべきなのでは?今回はそんな内容になっています。

この技術書の詳細については、下記サイトで限定公開しています

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最終的にはお互いに笑顔で気持ちよく帰りたい

個人的には、セラピストさんにダメと言われたら潔く引き下がるのがメンズエステのルールだと思っています。

そうしなければ和やかな癒しの空間は保たれませんし、楽しい気分で帰る事もできません。

そんなセラピストさんのダメを受け入れながらも、新たな提案でOKをもらったりして。

要するに、最終的にはセラピストさんに「もう、本当はダメなのに…」と笑顔で言われたいだけだったりして。

こんな男でスミマセン